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勤怠集計の自動化

勤務時間の転記を減らし、
確認しやすい集計へ。

スタッフごとの勤務時間を足して、修正された打刻を探して、給与計算用の表に写す。記録から集計までつなぎ、担当者が確認すべき箇所を見つけやすくします。

サンプルで試す ↓
勤怠集計の自動化の制作イメージ

WORKFLOW

毎月の作業を、ひと続きに。

  1. 打刻・勤怠データを取り込む
  2. 休憩・修正履歴・未打刻などを確認する
  3. 合意したルールで集計し、承認用の表を出力

つくれる機能

日別・月別の時間集計、未打刻の確認、修正履歴、承認の流れ、給与ソフトへ渡すファイルの出力など。給与額の計算が必要な場合は、対応項目と計算ルールを先に決めます。

SAMPLE DEMO

触って、変化を確かめる。

勤務時間と休憩を変えて「勤務時間を集計」を押してください。3日分の実働時間と、確認が必要な入力を表示します。

拘束時間(時間)休憩(分)
1日目
2日目
3日目

値を確認して、ボタンを押してください。

入力はこのブラウザ内だけで処理し、送信・保存しません。このデモは拘束時間から休憩を差し引くサンプルです。給与額・残業区分・税額は計算しません。本番の計算ルールは事前に合意し、給与の確定や支払いは担当者が行います。

FIRST STEP

今の仕事を、そのまま聞かせてください。

現在の勤怠管理方法、締め日、休憩の扱い、給与ソフトの名称を教えてください。個人名や実際の給与情報は、初回の問い合わせに記入する必要はありません。

費用は作業範囲を見てお見積もり

取り込み元・機能・出力形式・確認の流れで制作費は変わります。導入後の保守改善も、対応量と月額を事前に決めます。

今の勤怠ソフトを使い続けられますか?

CSV出力やAPI連携が利用できるか確認します。今の記録方法を残し、集計や承認だけを追加する設計も検討できます。

どれくらい時間が減りますか?

修正・確認を含む現在の作業時間と、試作での所要時間を比較します。データの形式や例外処理によって変わるため、一律の削減率は約束していません。

この作業、うちでも変えられる?

まとまっていない段階からご相談いただけます。

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